自分が嫌いでしょうがない/自分が嫌いな理由と今すぐやるべき4つの対処法

泣く少女

「もう、自分が嫌いでしょうがない」
「どうして、私はいつもこうなんだろう」

 

こんなストレスを抱えたまま日常生活を送っている方にとって、この悩みは寝ても覚めてもいつも頭の中を占領しています。

 

誰もが1度は「自分が嫌い」と思った瞬間があり、また誰もが1度は「自分を変えてみたい」と考えたことがあるでしょう。

 

もし、本当に今の自分嫌いを克服して人生を変えたいと思っているのであれば、自分が嫌いな理由を把握して今すぐやるべき4つの対処法を実践してみて下さい。

 

心の中では「今のままではいけない」と、そう願っているはずです。



自分が嫌いでしょうがない理由

自分が嫌いでしょうがない理由

自分嫌いと言ってもその原因は人によってさまざま。

 

具体的にやるべき4つの対処法を実践する前に、今の自分の心の中を分解して、何が原因なのかしっかり今の現状を理解することが重要です。

 

性格、顔や体などの容姿、抱えている病気などそれぞれ異なる事柄によって自己嫌悪に陥るケースが考えられます。

 

1. 自分の性格

子供のころ「大人になったら将来は、あの人みたいになりたい」と理想の自分を、思い描いた経験があるでしょうか。

 

大人になってからも「明るくて面白い人になりたい」「仕事のできる格好いい人になりたい」「誰とでもコミュニケーションがとれる人になりたい」「可愛いねと言われる大人になりたい」「NO、と言える大人になりたい」と、身近にいる人と比べてしまうことがよくあります。

 

人生の教訓で「憧れる人の真似をしなさい」という考え方がありますが、ほとんどの場合、快感を感じるのは最初だけで自分とかけ離れている性格を無理に演じている自分自身にだんだん疲労していく。

 

やがて、「私はどうしてあの人みたいになれないんだろう」と自己嫌悪に陥り、自分のことが嫌いになり始めます。

 

1度、嫌いになり始めると自分の欠点ばかりに目がいってしまい、自分の性格がもともと悪かったせいにして、自分の向かうゴールが見えなくなり気が付くと他人への批判的な意見ばかり思い浮かんでしまいます。

 

そんな自分が嫌だと思いながらも、なかなか自分の気持ちに耳を傾けることが難しく、人前で素直な気持ちを表現することができません。

 

本当は寂しがりや屋なのに…構って欲しいのに…孤独…焦りはどんどん募って、物事をねじ曲げてみることしかできなくなります。

 

しかし、あなたの性格は生まれた両親や環境によってあらかじめ決められているので、いくら憧れても他人のようになることはできませんし、また、自分の嫌いな部分を強く意識すると、かえって逆効果。

 

世の中には良いところのない人はいません。私もいつも自己否定感が強く、完璧主義で面倒臭い性格だなと自覚していますが、それでもここまでやってこれたのは将来のやりたい事など大きな夢や目標を持っているためです。

 

2. 自分の顔や体

「どうしてこんなブサイクに生まれたの」「髪の毛がテンパで外出したくない」「足が短くていつも猫背」「背が高すぎて好きな服も着れない」など自分の顔や体に対するコンプレックスがあり、人見知りの性格も手伝って、何もやる気が起こらず家に引きこもってしまうケースがあります。

 

遺伝だからこればかりは、どうしようもないと思いつつも、やはり格好いい、可愛い周りの人と自分を比較してしまいます。

 

2017年にフジテレビのノンフィクションで「シンデレラになりたくて」という番組がありました。

 

これは、自分の顔を好きになれない(性同一性障害の方も)女性達が集まって、自分の悩みをカミングアウトし、最終的に美容整形を行って「整形ランウェイ」の花道を掴み取るという内容。

 

彼女たちは10代の幼いころから悩みを自覚していて、毎日苦痛と闘いながら生活してきました。

 

しかし、ほとんどの女性たちは美容整形を行ってキレイになったはずなのに、自分に自信を持って堂々としている人は1人としていません。

 

最終的な「ランウェイ」を勝ち取れなかった人ほど、「周りと比べて劣っていたから仕方ない」とネガティブに呟いていたのが印象的でした。

 

また、「ランウェイ」を勝ち取った人は性同一性障害の方でしたが、「私にとって美容整形はカギです。」と最後に発言していたように、美容整形は単なる「手段」であって、それだけでは自分自身を変えられないということを実証しています。

 

どんな顔や容姿でも、自分を磨くのは内面からあふれ出てくるエネルギーなのであって、テレビに出てくる女性のお笑い芸人さんは自分のコンプレックスをネタにしていますが、彼女たちは生まれ持った容姿は平凡でも、人なみはずれた勇気とエネルギーを持っているのだと感じています。

 

3. 自分の病気

病気には2通りのパターンが存在しており、1つ目は患っている身体的障害や内科疾患と診断される場合、そしてもう1つは嫌な経験や思い出から発症した社会不安障害(SAD)や精神疾患(うつ・統合失調症・APD・自閉症)などの場合。

 

前者の場合。
世の中にはノーマライゼーション(特別視しない・普通である)という考え方が存在しますが、全ての社会人の共通認識とイコールではありません。

多くは「なんだ、障害者か」「近くに来ないで」と迫害を受けることも珍しくなく、日本人は主体性・自主性に欠ける部分があるので、権力者が「あいつは、障害者(病気)だからダメだ」とレッテルを貼ってしまえば、その方は生産性のない人間だという認識になってしまいます。

その環境を克服するのは難しいので早急に、楽しいと思える人のもとの環境(学校・職場)に変えるべきでしょう。

 

後者の場合。
親とのコミュニケーション障害や、家庭環境に問題があった過去を持ち、特定の状況や人前で何かするとき、緊張感やストレスが強く不安や恐怖を感じて、次第にそのような場面を避けるようになる一種の自己防衛。

鬱はリストカットなど自傷、過剰服薬をして「死んでしまいたい」「消えてしまいたい」と自分を追い込んでしまい治すことが難しくなります。

特に、真面目で完璧主義の人ほど、病気に陥りやすいので限界を超えて死にそうになるまで頑張らない、今日しないといけない事は明日するなど、自分の心と体の声に耳を澄ませ、自己肯定してあげましょう。

 

生きるのに必要な資格などないし、周りの期待に応えられなくてもあなたの存在価値が変わる訳でもなく、人間は落ち度がない「完璧」であるよりも少し抜けているぐらいの方が、みんなから愛されます。


自分が嫌いになる心理状態

自分が嫌いになる心理状態
日本人の特徴として、自己肯定感で自分を満たす「自分は特別な存在だ」と、感じることが苦手と言う面があります。

 

そのおかげで、日本にはたくさんの「占い師」「心理カウンセラー」という職業が成り立っているのですが…

 

ここでは「私って自己否定感が強いかも」と、なんとなく感じている方に心の本当の声に耳を傾ける意味でも、以下の心理テストにトライして客観的に自分を見つめてみましょう。

 

以下の18個の項目の中で、自分はいくつ当てはまるかチェックしてみましょう。

・人見知りするほうだ。
・叱られて1度凹むとなかなか立ち直れない。
・1人で過ごすと不安になる。
・何か気になるとほかに集中できない。
・他人から見た自分の評価が気になる。
・やった後で後悔することがよくある。
・自分を愛してくれる人なんて存在しない。
・私は人よりも劣っている。
・自分に「バカ」「ドジ」と暴言を吐いたことがある。
・みんなの視線が気になる。
・人から悪口をよく言われる。
・初めていく場所は苦手。
・自分の容姿に自信がない。
・いつも失敗ばかりする。
・嫌いな人がたくさんいる。
・人から褒められても素直に喜べない。
・鏡の自分の姿を見てため息が出る。
・占いを信じる。

当てはまった数が10個以上

自分が相当、嫌いの可能性大です。
ネガティブに物事を考えてしまうあなたは、何をしても悪い結果だと自己嫌悪になることが多いでしょう。「どうせ私にはできないから」と最初から決めつけて、変わるチャンスを何度も逃しています。1人でいることを好む割に、寂しがり屋のあなたは本当は誰かに愛されることを望んでいて、他人に依存しやすい性格です。

 

当てはまった数が6~9個

自分に自信を持てないことがある、自分嫌い予備軍です。
褒められるのは嫌いじゃないけど、ついつい深読みしてネガティブに陥ってしまうことがあるでしょう。また、ミスをすると「自分はミスばかり」と考えてしまうことがあります。接している人によってポジティブになったり、ネガティブになってしまうので、自己肯定感の強い友人を作りましょう。

 

当てはまった数が6個未満

6個未満だったあなたは素晴らしい自己肯定感を持っており、ピンチがあっても「なんとかなる」精神で乗り越えることができるでしょう。物事を前向きに捉えるあなたは、どんな状況も克服することができるのでビジネスも恋愛も家庭もあらゆる場面で成功しやすいと言えるでしょう。

 

脳科学的な観点でみる

皆さんの結果はどうでしたでしょうか?6~9個の方もいれば10個以上の方もいるでしょう。
しかし、この心理学テストの結果によって、あなたの人生が左右されるわけではありません。

 

ポジティブで自分を愛せる人は結果が悪くても、明るく笑い飛ばしてしまいます。
しかし、ネガティブで自分を愛せない人はこの結果を受けて、とても落ち込んでしまうはず。
大事なのは、この心理テストの結果ではなく、結果を見て「どのように考えるか」という点。

 

通常、人間の感情はどこから湧いてくるかというと専門的に見てみると、脳の働きによって感情が生まれます。

具体的には「扁桃核」という器官が、感情を司っており「好き」「嫌い」「悲しい」と言った感情はあとからついて来るものであって、実際には「快感」なのか「不快感」なのか、この2つのパターンしか存在しません。

 

それ以外にも、視覚・嗅覚・聴覚などの五感もこの扁桃核の判断に大きな影響を与えています。

 

不快と感じるのはある意味、自分の命を守る防衛本能のようなものですが、この理屈から言うと「嫌い」「悲しい」というネガティブな感情は「不快感」から生まれています。

 

一方で、「好き」「楽しい」「嬉しい」といった感情は「快感」

 

そのため、自分の行動や習慣を変えることで、脳の扁桃核に「これは快感ですよ~」「不快感じゃないですよ~」と信号を送ることができるのです。

 

具体的に、以下の4つの行動を見直すと、「快感」と感じる機会が増えて、人生は驚くほど変化していきます。

・良い面を否定しない…起こった事柄に対して、悪い点を探すのが癖になっていませんか?他人を否定するということは、自分を否定することに繋がるので、まずは良い面を探すように心がけましょう。

 

・完璧にこだわらない…「今日中にこれを終わらせないといけない」「無駄使いは絶対にしてはいけない」など、自分は必ずこうあるべき、という形に囚われていませんか?1つ1つの小さな達成感を得るためにこだわってもストレスになるうえ、大きな達成と結びつくわけではありません。

 

・私が悪いと考えない…悪いことが起きるときは全てあなたのせいではありません。悪いのは自分でも他人でもなく、環境や仕組みが悪いのです。自分を責めるのではなく、その仕組みを変えることに悩みましょう。

 

・極端に考えない…1度きりのミスで「また私がやっちゃった」と過度に捉えないようにしましょう。頭が真白になると、極端に考えがちですが、強く意識していない事柄に対する人の感覚はアテになりません。

 

強く意識すると逆効果なので、頑張りすぎないで理想とする「自分」の姿を追い求めてみましょう。
次章では、具体的に自分嫌いを克服するための4つの対処法をご紹介します。


嫌いな自分を変えるには/4つの対処法

さて、自分嫌いの人生を変えるためには、どんなことに取り組んでいけば良いのでしょうか?

 

1日中、家の中で「逃げちゃダメだ」「変わらなきゃ」といくら想像しても、変えることは難しいので実際に行動に移してみることがポイントです。

 

1. 習慣を変える

習慣を変える
普段、生活している中で誰かと話している言葉・目にしているもの・耳にしている五感を伝ってあなたの「思考」の元が作られています。

 

そして、この思考の集合体が「行動」となり、毎日この行動が積み重なると「習慣」になっていきます。

 

習慣が脳の扁桃核が判断する「不快感」と結びついている場合、その習慣を行っている限りずっと無意識のうちにあなたに負の感情をもたらし続けることになります。

 

負の悪循環が続くときには、現状今やっている自分の習慣を1度やめてみましょう。

 

2. 環境を変える

環境を変える
今あなたが住んでいる街や住まい、学校、仕事などの環境から受ける刺激もあなたの思考に影響を与えています。

 

今の環境があなたに悪影響をもたらしているとしたら、環境を変えて接する人もかわると思考にも変化をもたらしてくれるでしょう。

 

ただし前提として、経済的・家庭的に変えることが難しい場合もあると思いますので、長期休暇で旅に出たり触れるもの目にするものをガラッと変えると良いでしょう。

 

3. 本をよく読む

本を読む
読書は手軽にたくさんのインスピレーションを与えてくれます。

 

あなたが学生なら教室で休憩時間にいつも一緒にいる仲間との時間を読書に変えて、社会人なら休日や帰宅してから読書の時間を設けましょう。

 

本の中に気になるフレーズや名言があったら、ノートに書きだしてみると良いでしょう。

 

いつも使わない言葉や言い回しを手を使って実際にペンで書けば、あなたの思考に新しい風を吹かせてくれます。

 

4. 新しい趣味を始める

新しい趣味を始める
休日にあなたが行っている趣味はどのくらいあるでしょうか。
たくさん趣味がある人もいれば、趣味が1つもないという方もいると思います。

 

気になるものがあればどんどん意欲的にトライしてみましょう。

 

ただし、テレビゲームやアプリゲームなど依存性のあるものや、自宅で1人で行うような趣味ではなく外出して行う趣味が最適です。

 

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自分に自信を持つ方法

 

ここでは、自分を変えるためのきっかけとして自分に自信を持つための方法をご紹介します。

 

1. 恋愛をする

恋愛をする
本気で恋愛をすると、人生観が変わることがあります。
人見知りで異性と話せなかったり、出会いの場が少なかったり、つらい失恋経験があるなどの理由で恋愛から遠ざかっている人もいるでしょう。

 

しかし、恋愛は「自分が見える」「考え方が変わる」という点においては、右に出るものはないと思います。

あなたを1番、客観的に見て教えてくれるのは恋人であり、あなたの思考にもっとも強く訴えかけてくるのも恋人。

 

恋愛は固定概念を捨てて、損得なしでぶつかれば失恋のリスクが大きい変わりに、得られるリターンも多いギャンブル的要素がありますが、このうえない至福の時間と自信をあなたに与えてくれます。

 

2. 外国語(英語)を学ぶ

外国語(英語)を学ぶ
新しい自分を発見するために英語などの外国語を学ぶという方法。

 

学習するための時間を要しますが、日本語にはないポジティブな表現が多く、また喋れるようになると感情表現が豊かになるメリットがあるでしょう。

 

普段は大人しいのに英語だとおしゃべりになる人がいるのもこういった事が理由の1つ。

 

習うのが難しいと思っている方は英語の本を買って、英語の名言やことわざを調べると自分の考え方の選択肢が増えます。

 

3. 使う言葉を見直す

使う言葉を見直す
普段の口癖で「でも、」とか「やっぱり、」「まぁ、」「とりあえず」などの接続詞をよく使っていませんか?

 

これらの接続詞は、自分の意見に自信がなく最初から出来ない言い訳をしている意味合いがあるので、「言霊」という言葉があるように、前向きな言葉を意識して使うようにすると、脳へ良い刺激を与えてくれるので、言葉の前の接続詞を意識して取り除いてみることをおすすめします。

 

喋りにくいと感じる方は、喋る前にワンテンポ置いてから話すと自然に話せるようになるでしょう。

人生に疲れた時あなたはどうする?

人生に疲れた時、「フマジメに生きる方程式」で幸せになれる

ここでは、当記事と関連して「人生に疲れた時、フマジメに生きる方程式で幸せになれる」というお話しをご紹介させて頂きます。

 

1. 人生に疲れるワケ

「人生に疲れた…」「もう生きるのが辛い…」

 

真面目に堅実に生きてきたのにどうしてこうなるんだろうと真面目な性格や自分に自信がない人で、誰かの愚痴や悪口ばかり飛び交っているネガティブな環境にいたり、30代や40代と人生の転換期を迎えるタイミングで起こりがちです。

 

生きる気力を無くしてしまう原因は、あなた自身の性格や環境、そして人間環境などたくさんの目にしたもの・耳にしたもの・触れたものなどが絡み合って、結果としてある時から「もう嫌だ」「生きるのがつらい」「何もしたくない」と、とつぜん大爆発。

 

ただし、「あなたの性格のせいでそうなってしまうんですよ」という話しではなく、あくまでも性格・コンプレックスや環境が悪い化学反応を起こしてしまう可能性があるということです。

 

2. 日本人が真面目な理由

日本人は真面目を象徴している人種であり、ルールや規則を守ることはもちろん、ルールを設けること自体を美徳としている面があります。

 

戦前から「勤勉で真面目に働いていればいつか幸せになれる」という社会背景があり、日本人はどうしてこんなに「真面目なんだ!」と外国人に思われてしまうのは、こういった過去の考え方に縛られた集団心理が働いているためです。

 

3. 不真面目に生きてみる価値

世の中には「遊んでいて不真面目なのに結果が出る人」「真面目にやっても結果が出ない人」の2つが存在します。

 

それでは、両者の違いはいったいどこから来るものなのでしょうか?

結果が出る人は、人からのお願いを断ることができる。
冷たい印象を与えるかもしれないが頭を鈍らせることなく効率的で、本来の目的からそれてしまわないよう細かいディテールにはこだわらない。
また、空気を読んで職場の協調性やチームワークを重要視し、やるときには徹底的に行動する。

 

こう言った特徴に全てのカギが隠されています。

 

》「人生に疲れた時、フマジメに生きる方程式で幸せになれる」の一部をご紹介しましたが本記事ではさらに、

・幸せになるフマジメの方程式
・人生が楽しくない時にやるべきこと
・「ホンマでっか!?TV」でお馴染みコメンテーター池田清彦さん著書「真面目に生きると損をする」
・「解決!ナイナイアンサー」で世間を風靡した心理カウンセラー心屋仁之助さん著書「いいかげんのすすめ」

人生に疲れた…自分が嫌い…自分に自信が持てない…と悩んでいる方におすすめ。

 

ご覧になって肩の力を抜いてゆったりと生きていく「きっかけ」になれば幸いです。

ABOUTこの記事をかいた人

ブログ・投資・ビジネスをメインテーマにした俳句ブログ『Office Exitの俳句』編集者。ブログ運営→投資→ブラック企業から独立。ブログ収益360万、投資収益450万。趣味は俳句。特技は俳句。仕事も俳句。NHK全国俳句大会『入賞』、枕草国際俳句大会『入賞』、子規顕彰全国俳句大会『入賞』、福岡総合俳句大会『優秀賞』。