真面目が損する理由はなぜか/仕事・恋愛で幸せになる3ステップ

綺麗な星空




yashi
yashi
【yashi】

ブログ・投資・ビジネスをメインテーマとした『Office Exitの俳句』編集者。

ブログ運営→投資→ブラック企業から独立。ブログ収益360万、投資収益450万。

趣味は俳句。特技は俳句。仕事も俳句。自称まじめ君。
NHK全国俳句大会『入賞』、枕草国際俳句大会『入賞』、子規顕彰全国俳句大会『入賞』、福岡総合俳句大会『優秀賞』。

 

今回はこんな方向けの記事になります。

 

・まじめな自分が嫌い

・不まじめの人の方が魅力的に見えるのはなぜ?

・まじめで辛い思いばかりしてる気がする

 

結論①まじめすぎると仕事・恋愛・学校生活で損するのはなぜか

②まじめとやりたいことを努力するのは違う

③少しくらい不まじめな方がいい

④3ステップでまじめな人も少しだけ幸せになれる

 

日本に多いとされている誠実で道徳心の高い性格は、責任感の強さから職場で評価されて管理職を任されるケースがあります。

 

しかし、あまりにも自分の考え方に捉われるあまり『本質』を見逃してしまうことが多い傾向に。

今回はマジメすぎると損する理由はなぜか?また、そこから抜け出して幸せになれるための3ステップをご紹介していきます!

 

『まじめ』が悪いわけではないんですよ!ただ、あと1工夫あればもっと幸せになれる、というお話し。

 

肩の力を抜いて最後まで読んでもらえると何かヒントを得やすいと思いますよ。

※なお、当記事に登場する俳句は全てオリジナル作品なので『Office exitの俳句』に許可なく無断使用・転載することは禁じます。

まじめすぎると仕事・恋愛・学校生活で損する理由はなぜか

机を囲む3人

助手
助手
マジメすぎると損するわ。

 

よく聞くフレーズですがなぜそう言われているのか下記の項目を年代とあわせてケースごとに1つずつ分析してみましょう!

 

少しでも心当たりがある方は自分は『まじめ』の要素を持っていると思って間違いないでしょう。

そもそも『まじめ』の定義ってあるの?

【10代~20代】②学校生活でまじめなケース

【20代~30代】③恋愛でまじめなケース

【30代~40代】④仕事でまじめなケース

①そもそも『まじめ』の定義ってあるの?

真面目の定義を「goo国語辞書」で調べてみました。

 

①うそやいいかげんなところがなく、真剣であること。本気であること。

②真心のあること。誠実であること。

 

これでいくと『まじめな人』と言うのはいつも嘘をつかず真剣でいて、真心のある人ということになりますね。

 

でも私の印象としては、まじめな人はたしかに誠実だけど絶対に噓つかない、いつも真剣かというとそうでもない。

 

あと、ルールだけはしっかり守り、そして人にも守らせる。

 

しかし、世の中のルールって偉い人が決めてるわけで「よし、賛同してるから絶対に守ろう!」て考える人はあまりいないと思うわけです。

 

それよりも小さい頃から「ちゃんとまじめにしなさい」「ルールを守りなさい」と親に言われて育ち、ルールは守るものだとしつけられて育ったんじゃないでしょうか。

 

助手
助手
あ〜、なんでまじめに働かないといけないんだろう。

 

世の中ではこんな不まじめで反骨心を持った人が会社を作って経営者として成功してたりします。

 

それを考えると現代のまじめとは、

①うそはあまりつかないが、ルールを守ることに関しては真剣である。

②真心はないが、誠実である

このように定義できるのではないでしょうか。

【10代~20代】②学校生活でまじめなケース

10代~20代の学生時代を思いかえすとクラスに絶対1人はいる優等生のまじめ君。

 

何を質問してもいつも返ってくる返事は、

まじめ
まじめ
たぶん、そうだと思いますよ。
まじめ
まじめ
・・・。(微笑む)

 

うーん、面白くない。主体性がないのか。

 

人それぞれ性格があるから引っ込み思案な人もいれば、自己主張ばっかしてくる人もいる。

 

『まじめくん』というキャラもクラスに1人は必要かもしれない。

 

私の学生時代はとても自慢できませんがいつも合コンや好きな音楽に夢中でした。

 

何が言いたいかというと『遊び』も学校のルールを守ったり勉強と同じくらい大事な『経験』ということ。

 

まじめくんより勉強はできなかったぶん、女の子ウケは良かったし今でも繋がっている『友達』という財産が得られました。

yashi
yashi
【一句ポイント】
『運動会 出番が多い 不まじめかな』

【20代~30代】③恋愛でまじめなケース

恋愛の場面において強みとなるのはこれまでの恋愛経験の数がものを言います。

 

この場面では『優しい言葉をかけよう』とか『この発言はまじめなテンションにしよう』とか。

 

良いこと言おうと頭で考えでしゃべるとぎこちなかったりするものなので、自然とそういったしぐさや対応ができるのは経験値の違いです。

 

助手
助手
やけに自信あり気ですね。
yashi
yashi
恋の数だけ詩があるのさ。
助手
助手
私には響きませんけど。

 

まじめな人が恋愛において共通しているのは、

・恋愛に奥手

・考え過ぎて何もできない

・自分の気持ちに正直になれない

・自分の気持ちを表現できない

・相手の気持ちが理解できない(しようとしてない)

 

20代~30代でまじめな人ほど自分の気持ちと真剣に向き合うので自分の気持ちが分かってもらえないとひどく落ち込む傾向にあります。

 

また、恋愛は自分の気持ちを100%相手にぶつけることだと思っているので、意外と相手の気持ちに気付けないことが多いでしょう。

 

私が過去に読んだ本で『図解 察しない男 説明しない女』という書籍がありました。

 

これは察しない男、説明しない女とそれぞれの視点からお互いコミュニケーションの接点を図解で詳しく説明してくれていてとても面白いし、役に立ちますよ!

 

発行年月日は2016年と少し前ですが『男女の関係』は何年経っても変わらないんだなぁ~と本質を感じました。興味のある方は1度読んでみることをおすすめします!

【30代~40代】④仕事でまじめなケース

パーソナル総合研究所」が全国の大学1~4年、社会人1~3年生合計1700人を対象にしたインターネット調査によると、

 

現代の就活生

『35.7%』もの就活生は「定年まで働ける安定した企業を見つけたい」と考えながら就活を行っているそう。

助手
助手
まじめに働いてたらきっと良いことあるわ。

 

少し前までは高度経済成長期の名残りもあってこのような安定志向の考え方が広く浸透していました。今でもその考えは親から子へ伝わり30代~40代の現代サラリーマンに深く影響を与えています。

 

上記の中で約3割もいた「まじめ」な人は以下のように細かく分けられます。

【Ⅰ.慎重で堅実なタイプ】

【Ⅱ.同じルーチンワークを好むタイプ】

【Ⅲ.マンパワーで圧倒的な作業をこなすタイプ】

 

まず【Ⅰ.慎重で堅実なタイプ】は中間管理職に多く、目を見張るような大きな成果は挙げないがコツコツ積み上げていきます。

 

しかし、裏を返せば時代の変化の波に対応することができず、日常的に大きなストレスを抱えているでしょう。

 

【Ⅱ.同じルーチンワークを好むタイプ】は毎日、同じデスクワークを好み不要だと考える業務を遠ざけようとします。

 

結果として視野やスキルの幅を狭めてしまい前向きな異動や転職ができず、自分の可能性を大きく減らしてしまうでしょう。

 

【Ⅲ.マンパワーで圧倒的な作業をこなすタイプ】は職場における自分の役割は重要であり、欠かせない存在だと考えています。

 

器用な事に違いはありませんが自分への過大評価の割に周りからはそこまで評価されないケースがあるでしょう。

出所:「パーソナル総合研究所」-「コラム・レポート」-「現在の就活生・データから見る5つのタイプ」

まじめとやりたいことを努力するのは違う

夕暮れに読書する少年まじめの定義に『真剣である』という文言がありましたが、何かに一生懸命に取り組んでいる姿をまじめと考える人がいますが基本的に別物です。

 

ここでは以外の2つのパターンを整理して考察してみます。

 

①「不まじめだけどやりたいことを頑張る」=要領頑張るいい人

②「やらなければいけないと考えない」=メンタル安定している人

①「不まじめだけどやりたいことを頑張る」=要領がいい人

まず、初めに理解しておきたいのが『まじめ=頑張ってる人』ではありません。

 

『頑張ってる』というのは自分の夢・やりたいことに向けて絶えず努力していることを指しています。

 

あなたの周りにはこんなタイプいませんか?

 

普段はふざけてることが多いのに得意分野があって、以下のような共通点を持っています。

・学校や仕事ではいつもふまじめ

・スポーツ・特技など得意分野で秀でている

・学校や職場で努力している姿は見せない

・成績は優秀ではないが頭の回転は速い

 

この共通点にあるタイプは『要領』が良く、自分が取り組むべきことに全力をぶつけているぶん学校や職場ではそれなりに過ごせればいいや!と思っています。

 

人間の集中力や体力には限界がありますが1から10まで全てのことを全力で取り組んでいたら時間を浪費するだけ。

 

適度に抜くところは抜いて本番になれば頑張る!お笑い芸人は撮影中は全力でしゃべって面白いネタを披露しますが、楽屋にいる時やオフ中は意気消沈していることが多いですよね。

 

ポイント①全てのことに全力で取り組むのは時間の浪費。

②効率の面から考えても『要領がいい=頑張ってる人』なのであって、『まじめ=頑張ってる人』ではない。

②「やらなければいけないと考えない」=メンタル安定している人

まじめな性格の持ち主にはもれなく以下のような特徴があります。

・完璧主義

・抱え込みすぎる

・正義感が強い

この特徴はもちろん性格にもよりますがまじめな人は責任感を感じてしまう頻度が多くつねに『何か』に追われるように生活しています。

 

完璧主義な人は『必ず今日中にこれをやらないといけない』『しないという選択肢はない』このように考える傾向にあり、できなかったりできそうにない状況に陥ると強いストレスを抱くでしょう。

 

助手
助手
5時までに絶対に提出する。絶対に5時には提出する…5時までにはなんとか…5時までに。

 

目的はもちろん仕事・勉強・学習のためという名目ですが、知らず知らずのうちに目的がやらないといけない事をやること自体が『目的化』してしまいます。

 

こうなると本来は良いイメージの「まじめ」がかえって健全なメンタルを妨げる要因になるわけですが、反対にそういった焦りや苛立ちを感じない人は『メンタルが安定している』と言えるでしょう。

少しくらい不まじめで面白い方がいい例

書類を投げる女性ここまでまじめな性格によって日常生活の中で損するケースや、まじめと努力の違いを紹介してきましたがここでは分かりやすい有名人を例に少しくらい不まじめな方がいい理由を見てみましょう!

 

テレビのモニター越しで見ているとお世辞にも『まじめ』とは思えない、お笑い芸人・厚切りジェイソンさんとタレント・所ジョージさんをヒントにしてみます。

 

『厚切りジェイソン』に学ぶヒント

 

厚切りジェイソンさんと言えばお笑い芸人・会社役員の2足のわらじで現在ではNHK番組を中心に活動するタレントさんで大の日本好きとしても有名。

助手
助手
「ワーイ? ジャパニーズ ピーポー」の人ですね。

 

大学院を卒業してから旭化成・GEヘルスケア・テラスカイと一流企業を渡り歩いてきた『勉強家』として知られていますが、その性格は芸風にもあるように前向きで明るい思考に溢れています。

 

自身のTwitter上では、

「楽しい=不真面目と勘違いしている日本人多いな」

「逆に仕事楽しまないと人生つまらないと思うけどな」

「まじめ」「楽しむ」ことについて自身の価値観でつぶやいています。

 

頭の回転がいい人なんだと思いますがちょっとだけ不まじめで楽しんでいるからこそ会社役員で大株主という立場でありながら、お笑い芸人から教育テレビまで自分の幅を広げられたんでしょうね!

 

助手
助手
まぁ、外国人はもともと明るいですからね。

 

単純にこう考える人がいるかもしれませんが、多くのビジネス心理やメンタルヘルス分野は海外から日本に入ってきていることを考えると共通しているものがあるのではないでしょうか。

 

『所ジョージ』に学ぶヒント

日本でこれだけ多才な人はいないだろ!というほどタレント・司会・ミュージシャン・コメディアン・YouTuberとしても活躍している所ジョージさん。

 

助手
助手
もはや、自由人の代名詞。

 

こんな風に思ってる方も多いのではないでしょうか。

 

世田谷ベースをはじめクルマ、バイク、ゴルフ、モデルガン、模型と色んな趣味を持ち、同世代の男性から圧倒的な支持を得ています。

 

そんな少し不まじめな所さんの信条は『楽しいことを楽しいからやる』このテーマに尽きるのではないでしょうか。

 

『充実してなかったら生きてる意味ないじゃん。でも、趣味がなかったら、不満を固めたまま死に向かっているかというと、そうじゃない。どっかで面白いことがあって、一所懸命生きているんだと思いますよ、オレは。』
www.gqjapan.jpより引用

 

楽しいことにトライする、という姿勢が結果として趣味と仕事の境界線を越えて、どんどん活躍の幅を広げたと言っても良い例ですね!

3ステップでまじめな人も幸せになれる方法!

ビーチにいる女性
ここまで読んできた方は、

 

助手
助手
あ~ムダにまじめ過ぎると損するのかぁ。

 

何となくその理由がなぜなのか分かって頂けたのではないでしょうか。

 

でも、大丈夫です。分からなくてもこれから紹介する『3ステップでまじめな人も幸せになれる方法』を実践すればまじめな人でも少しずつ幸せな方向に向かうことができるようになるでしょう!

 

3ステップは以下の項目。

【手段】1.自分の『型(ルール)』を崩す

【目的】2.行動の中で何を達成すべきかを考える

【質】3.『ルール』重視ではなく『質』重視で考える

 

【手段】ステップ1.自分の『型(ルール)』を崩す

まず、最初のステップとして大事なのは自分の中に決めている厳格なルールをちょっとずつ崩していく方法。

 

これは私の専門分野でもある『俳句』にも共通していますが「五・七・五」の形に捉われすぎるとどうしても窮屈な句しか浮かばなくなります。

 

幸い「五・七・五」を超えても「字余り」という形式があるわけですが、このステップでは1度、自分の中のリミッターを外す作業になります。

 

そうすることで、より視野が広がり自分の頭が考えつく範囲を大きく超えることができるでしょう。

 

まず自分の中に以下のような習慣がある場合、

・朝起きたらコーヒー

・食後の一服

・定時ぴったりに帰る

・決まった時間帯の電車に乗る

・今日はここまで仕事終わらせると朝決める

 

これらの無意識の行動はあまり意味がないので、通勤時間や最低限のマナーは別ですが1度ルールを崩してやめるようにしましょう。

 

あなたの目にしたもの、耳にした情報は直接脳に働きかけ脳に認知された情報は感情と結びつき、あなた自身の思考を作り上げそれが行動や習慣に繋がっています。

 

ステップ1①まず自分の無意識の習慣を洗い出す

②1つずつ習慣を辞めていき、慣れてきたら量を増やす

③悪い習慣は、悪い行動や思考に影響を与える要因になる

 

これをするだけで自分というハードディスクの最大容量の中に『空き容量』を作ることができるので、次で紹介する『何を達成すべきなのか?』を考えることに充てることができるでしょう。

 

【目的】ステップ2.行動の中で何を達成すべきかを考える

次の、ステップでは『何を達成すべきなのか?』をインプットしていきます。

 

ステップ①ですでに自分の「型(ルール)」を崩したのは「目的」を考えることが重要なのに、いつの間にか「手段」自体が目的に代わっていることがあるため。

 

・朝起きたらコーヒー(手段) ➡ 喉が渇くから、リラックスするから(目的)

・定時ぴったりに帰る(手段) ➡ 趣味の時間が増えるから、家族と会いたいから(目的)

・決まった時間帯の電車に乗る(手段) ➡ 遅刻しないため(目的)

このように本来の目的があるわけです。

 

しかし、言い換えると目的が達成できるのであれば朝起きたら紅茶を飲んでもいいわけだし、いつもより一本早い電車に乗っても目的は達成されるわけですよね。

 

無意識で行っている行動も『なぜこれをするのか?』『どうしたら達成できるのか?』という部分に比重を置いて考えるクセをつけましょう。

 

ステップ2①手段が目的にすり代わることがある

②無意識で行っていることも『なぜ?』と考える思考を持つようにする

 

【本質】ステップ3.『ルール』重視ではなく『質』重視で考える

最後のステップでは『どうしたら達成できる?』からさらに深掘りしていきますよ。

 

目的を達成する方法は1つではなく答えを探求すれば、いくつでも候補は浮かび上がってきます。

 

【手段】朝起きたらコーヒー

【目的】喉が渇くから、リラックスするから

【本質】紅茶だと健康にいいかも。それならあったかいほうじ茶のほうが美容にいいしリラックス効果も得られるかも?

 

何も考えずに毎朝コーヒーを飲んでいたらそれ以上の「質」は得られなかったのに、あたたかいほうじ茶にしたら健康や美容にも良いという「質」の高さが得られました。

 

このように仕事や恋愛の場面でも「手段」にこだわらず、「質」の高さを追及することでより高い結果を得られることができます。

 

助手
助手
でも、毎日考えるのってめんどくさ。

 

初めはそう思うのは当然ですがこれは『クセ』です。毎日、続けていれば考察するクセが身に付くのでこのステップで「質」を高めればあなたを幸せに導いてくれるでしょう。

ステップ3①手段にこだわらずより質の高い手段を探す

②毎日、考察するクセを身に付ける

物事の『本質』と『楽しさ』を見逃さなければOK

アボカドの種物事の『本質』を見つけ出すためには中学・高校で習った「因数分解」を活用すると良いでしょう。

 

因数分解とは「足し算」や「引き算」を分解して『かけ算』にする式のことですが、あなたの周りにたくさん要素を分解して洗い出してみましょう。

 

・仕事
・恋愛
・家族
・お金
・趣味
・ビジネス

 

これらの項目をどんどん深掘りして『本質』を探していけば、今の自分が本当にしないといけないことは何か課題も含めて分かってきます。

 

助手
助手
確かに、まじめにルール守ることを考えるより楽しそうね。

 

その「楽しさ」を掛け合わせることであなたの人生は格段に幸せになることは間違いないでしょう。

 

ある意味、「楽しさ」から興味を持ち始めて「本質」を考えるようになり、「まじめ」に追及したら最強です!

 

ボトルネックだった『まじめ』は長所になり、重要な役割を担ってくれることでしょう。

 

最後に、記事内で紹介したおすすめの恋愛本「図解 察しない男 説明しない女」を掲載しておきます。興味がある方は読んでみると良いですよ!








ABOUTこの記事をかいた人

ブログ・投資・ビジネスをメインテーマにした俳句ブログ『Office Exitの俳句』編集者。ブログ運営→投資→ブラック企業から独立。ブログ収益360万、投資収益450万。趣味は俳句。特技は俳句。仕事も俳句。NHK全国俳句大会『入賞』、枕草国際俳句大会『入賞』、子規顕彰全国俳句大会『入賞』、福岡総合俳句大会『優秀賞』。