会社が副業禁止にする理由はなぜ?副業したい正社員におすすめのお小遣いビジネス

無人の机




yashi
yashi
【yashi】
①サラリーマン時代に副業・ブログ運営・投資を開始
②ブログ運営最高月収50万円
③投資運用最高利益450万円
④子どもとの時間を確保したくて独立
⑤複数のサイト運営しながら自分のペースで生活。
・副業したいけど禁止されているから…

・どうして会社の掛け持ちはダメなの?

・本業以外で稼ぐにはどうすればいいの?

今回はこんな疑問に答える内容になります。

正社員がサイドビジネスをしよう!と思うのは金銭的なことか仕事に対する情熱を感じられないなどそれなりの理由がありますよね。

今回は会社が副業禁止にしている正社員・公務員・アルバイト別の理由と、副業したい正社員におすすめのお小遣い稼ぎビジネスをご紹介していきます。

会社が副業禁止にする理由はなぜか?

海を眺める男性

そもそも会社はどうして掛け持ちを禁じているの?

こう考えている方はたくさんいると思いますが、おもな理由は企業の不透明な”パワハラ体質”に依存しています。

経営者からしたら人材は”宝”ではなく”奴隷”と何ら変わりません。悲しいけどこれが現実ではないでしょうか?

なぜなら、終身雇用はしないけどあまり”個”が目立ちすぎてもうっとうしいからです。

ここではケースごとに原因を探ってみましょう。

①正社員の場合

②公務員の場合

③派遣、アルバイト、パートの場合

①正社員が副業禁止の理由は?=リスクがあるから

自転車の競争正社員は企業の中でも重要な役割を担ったり個人情報などの機密を取り扱っているためパートやアルバイトに比べて個人が抱える責任は大きいですよね。

禁止している割合グラフrecruitcareer.co.jpより引用

2018年に『株式会社リクルートキャリア』が行った”企業の意識調査”によると、全体の約7割が副業を禁じていると報告されています。

正社員で禁じている理由
【1位】社員の長時間労働・過重労働を助長するため(44.8%)

【2位】労働時間の管理・把握が困難なため(37.9%)

【3位】情報漏えいのリスクがあるため(34.8%)

【4位】競業となるリスクがあるため、利益相反につながるため(33%)

【5位】労働災害の場合の本業との区別が困難なため(22.8%)

yashi
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おっ!労働者のためにそこまで管理してくれるなんてありがとうございます!!

この文言に当てはめていくと正社員は、

①正社員は会社のために働く時間を制限して下さい。サイドビジネスは禁止します。

②会社のためにあなたが人生の中で働いた時間すべてを報告して下さい。

③企業秘密やノウハウは漏らさないで下さい。

④競合が儲けないようにして下さい。

⑤労災を使いたいならサイドビジネスしないで下さい。

こう解釈することができるのではないでしょうか。『管理できなくなる・困難なため・リスクがある』というのは全て会社本位の考え方であって、決して労働者を守ろうとかそんな気概は感じられませんね。

業務で知った個人情報の漏えいはもちろん問題外ですが、そもそも競業となるリスクがある!なんて自ら『私の会社は競争力がないので、他が頑張ると潰れるんです』と組織の弱さをひけらかしているようなもの。

副業禁止の本質①『競争力』がない会社はサイドビジネスを禁止する

②『競争力』がある会社はサイドビジネスを解禁する

最近、読んだ起業関連の中で特にサラリーマンの方におすすめしたい書籍を紹介しておきます!

②公務員の副業禁止はなぜ?=法律に規定がある

警察官公務員の場合は以下の法律によって厳しく禁じられています。仮に違反すると免職・停職・減給・戒告など厳しい処罰が与えられるでしょう。

①国家公務員法の規定

②地方公務員法の規定

この2つの規定は絶対的な存在ですが公務員も会社員と同じように、他に収入が欲しいと思うのは自然なことですけど。

禁じている法律を詳しく見てみると、

【禁じの3原則】

①信用失墜行為の禁止=本人はもちろん、所属する職場、公務員自体のイメージを壊さない、信用をなくさないため。
国公法第99条より引用

②守秘義務=本業の秘密が副業などを通して外部に漏れないようにするため。
国公法第100条より引用

③職務専念の義務=精神的・肉体的な疲労などにより、本業に支障が出ないようにするため。
国公法第101条より引用

yashi
yashi
と、いうことはこう言い換えられるんじゃないでしょうか?

①あなたたちはただの兵隊です。たとえ、国家公務員で国税庁のエリート長官が文書の改ざんして国民の信用を失ってもあなた達はやったらダメです。

②行政のブラックな秘密や体質を外に漏らしたら楽ができなくなりますよ。

③あなたたちは国の奴隷です。たとえ、役場で午後から暇でやることなくても公務以外は行ったらダメです。その代わり可哀想だから喫煙所を設けてあげます。

私の勘違いかもしれませんが、今の時代に公務員は聖職で信用・尊敬に値するとは今さら誰も思っていません。

森友問題を始め贈賄問題など日常的に起こっているのに改善しないのはどうしてでしょう?職員が副収入を作ること以上にこっちを解決した方が国益と法律を守ることに繋がると思うのですが。

公務員はおおやけにサイドビジネスすることは難しいと思いますので、もっとも良い方法は”投資”かなと思います。

こちらの書籍が参考になると思いますよ!

③アルバイトの副業禁止の理由=割増賃金を支給したくないから

スーパーマーケット世の中には派遣・アルバイト・パートなどの短時間労働の契約なのになぜか副業を禁じているケースがあります。

たかだか時給900円ほどしかもらってないのに他で働こうもんなら『クビね』ということ。

yashi
yashi
超…ブラックなんですけど💦

まず、アルバイトなどで禁じられている理由としては、

【労働基準法】
1週40時間、1日8時間(休憩時間を除く)を超え、または週1日の法定休日に働かせる場合は、36協定を締結し、労基署へ届け出ること、そして割増賃金を支払うこと。

割増表東京労働局より引用

この規定があるためその範囲内で働いてくれている分にはいいですが、知らないうちによそで働いてる場合はこの計算ができなくなります。

仮にこれを破ってしまうと雇用側にペナルティが課されることになってしまうため、あらかじめ”禁止”として先手を打っているんですね。

yashi
yashi
こすいw

こんなことしてたら結果的に働き手がいなくなるのでは…。

副業がばれたらどうなる?注意か減給もしくは解雇

頭を抱える男性ここまで正社員・公務員・アルバイトがサイドビジネスを禁止している理由を見てきましたがいずれも雇用側の一方的なパワハラであることがお分かり頂けたと思います。

それでも副収入を考えるにはそれなりに個々の事情があるのでしょう。

ここでは、実際にばれたらどうなるのか?また、どんな懲戒処分があるのか見ておきます。

①まずは「厳重注意」

②クビの一歩手前「減給」

③最悪のケース「懲戒解雇(クビ)」

ばれたら?①まず「厳重注意」

まず、軽度の懲罰としてもっとも多いケースがこの”厳重注意”ではないでしょうか。

飲食店での雇われアルバイトなら会社に大きな風評被害を与えないため、この”厳重注意”で済むことが多いようです。

発覚した翌日に上司に呼び出され、

上司
上司
どうして、呼ばれたか分かっているでしょ?
えっ…!あ、はい…
yashi
yashi
上司
上司
どうして、よそで働いてるの?
実は…ちょっと、知り合いに頼まれまして…
yashi
yashi
上司
上司
就業規則に『副業は禁止』って書いてあるでしょ!?
はいっ…!💦申訳ありません!
yashi
yashi
上司
上司
次、やったら君クビね♪

①よそで働いている理由

②どこで働いているのか

③いつから働いているのか

④どのくらい貰っているのか

⑤就業規則はちゃんと理解しているのか

このあたりを上司の個人的な興味も含めて根掘り葉掘り聞かれることでしょう。

よそで働いているのには理由があってのことだと思いますがまずは”目立たない”ことが1番ですね。

ばれて”厳重注意”されてしまうと会社での居心地も悪くなり、他の収入源も経たれてしまうので理解した上でするのなら”ばれないこと”が鉄則です!

ばれたら?②クビの一歩手前で「減給」

減給などの著しい処罰の場合は雇われアルバイトではなく他の会社と勝手に契約していたり、少し悪質なケースが考えられます。

前にも厳重注意を受けていたり会社に風評被害をもたらした場合はこれに該当するでしょう。

上司
上司
ねえ、副業禁止の件で呼ばれたの分かってるでしょ?
はいっ。分かっております!( `ー´)ノ
yashi
yashi
上司
上司
開きなおってんじゃないわよ!!
はぁ、すんません。
yashi
yashi
上司
上司
懲罰は上から判断が下りるまで出勤停止ね。

最低でも給料1/3カットは覚悟してなさいよ!

具体的な処罰の内容はその会社の方針にもよって異なりますが、おもに以下のような内容が検討されます。

①給料を1/3カット

②給料を1/2カット

③出勤停止(その間は無給)

④風評被害があるか?事実関係の確認

⑤懲罰の程度は幹部が集まる会議で議論される

減給や出勤停止はクビの一歩手前ですからこのくらい厳しい懲罰があると覚悟しておいた方がよいでしょう。

生活にも大きな大打撃を与えることは間違いないので、くれぐれも本業と天秤にかけてみることが必要になります。

ばれたら?③犯罪・風評被害が絡んだケースに多い「懲戒解雇(クビ)」

懲戒解雇の場合はまず風評被害・横領・贈賄・インサイダー・個人情報漏えいなど犯罪に結びつくケースが考えられます。

また、副業によって著しい風評被害やイメージを損ねるケースもアウトですね。

上司
上司
あのさ、話しがあるんだけど。
はい、副業禁止の件でしょうか?
yashi
yashi
上司
上司
経営会議で決まったことなんだけど、君クビね。
えっ!💦ちょっと待って下さい、僕には家族がいるんです💦
yashi
yashi
上司
上司
さようなら~。

このような場合だと以下のような二次被害が発生します。

①退職金なし、もしくは大幅カット

②会社側から損害賠償請求

③失業手当なし

生活が困るだけでなく失業手当ももらえないため家庭は地獄と化し、家庭崩壊する原因にもなりかねません。

犯罪が絡んでいると一発でクビになるだけでなく家族まで巻き込んでしまうので、副収入に目がくらんで後先考えない行動とるのは厳禁ですね!

副業禁止の就業規則を破ったら「雇用契約」に違反!

法律と雇用契約の関係

日本の就業に関する法律では、

何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
第22条第1項

とこのように規定されており誰もが『職業選択の自由』を持っています。

そもそも法律には『サイドビジネス』とかいった概念はないので誰もが好きな会社と雇用契約を結び、それを掛け持ちしたところで問題はありません。

しかし、会社との『雇用契約』は上図のように法律という大きなバックグラウンドの中にあるにも関わらず、禁止の就業規則を破った場合は法律には触れていませんが雇用契約には違反したことになります。

①企業と雇用契約した労働者は『就業規則≧法律』

②ただし勤務時間外は何をしても自由

このようになるわけですが実際はグレーな部分が多いため、就業規則に触れているかどうかは会社側の都合のよい解釈が適用されます。

ばれて懲罰を受けることになり文句があっても結局は『企業vs個人』ですから、何も言えないのが実情です。

本業に支障がなければ勤務時間外は何をしてもOKという風潮が強くなってくれることを願うばかりですね。

yashi
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アメリカでは制服を着た警察官が週末になると、制服を着たままデパートの警備にあたっていますよ!

副業したい正社員におすすめ!お小遣いビジネス

暗闇の中のPCここま正社員・公務員・アルバイトが兼業することを禁止する理由や、もしばれたらどうなるか?懲罰の種類について説明してきました。

基本的に私はサイドビジネスを推奨していますが、その理由は単純に『副業したい!』と思ってる人が多いから。

ここでは始めた方がよい理由をご紹介していきますよ!将来の可能性と天秤にかけながらじっくり読んで下さいね!

①おすすめは参入障壁が低いネットビジネス

②公表された平均水準は低下!手取り15万がブーム

③サラリーマンのお小遣い稼ぎになる!

①おすすめは参入障壁が低いネットビジネス

まずは、ひと昔前では考えられないほどサイドビジネスの参入障壁が低くなっています。

ネット環境やSNSがあれば誰でも参入できるジャンルには以下のようなものがありますよ!

・ブログ運営

・クラウドソーシング

・アフィリエイト

・物販

・せどり

・少額投資

・ココナラ

・タイムチケット

など挙げればけっこうキリがないですがその中でも私がもっともおすすめしている副業は『ブログ運営』『クラウドソーシング』ですね!

ブログのメリット①フリーになるため副業禁止でも始めやすい

②収入に上限がない

③不労所得が手に入る

 

ブログのデメリット①必ず稼げるとは言えない

②収益化するまで時間がかかる

③地道な積み上げが必要になる

今すぐ稼げる!という方法ではありませんが禁止されている環境の中でも、地道にコツコツ積み上げられる人なら自分で収入の上限を突破することができます。

収入が100%保証されているものではありませんがやりがいとマーケティングの技術を磨くことができるので可能性は大きく広がります。

興味がある方は下の記事を参考にしてみて下さい。

そして、もう1つが『クラウドソーシング』

クラウドソーシングとは自分がフリーランサーになって『クラウドワークス』などのプラットフォームを利用すればクライアントから仕事を受注して納品することで報酬を得ることができる仕組みのこと。

クラウドワークスの特徴①188種類の職種で仕事を募集している

②未体験OK

③登録完全無料

④自分のタイミングで仕事を受注できる

⑤案件は1円~300,000円までさまざま

クラウドワークス』は完全登録無料でプロフィールを充実させればたくさんの仕事を受注できるようになります。

そして、なによりこの副業禁止の会社にばれるのを防ぐための確定申告を自分で行えるようになるので、ばれる確率をぐっと減らすことができるでしょう。

私も過去にクラウドワーカーとして月5万円ほど稼いでいましたが、月に30~40時間は取られるのでそのつもりでトライできる方にはおすすめ!

興味がある方はこちらから無料登録できます。


②公表された給与水準は低下!手取り15万がブーム

9月になってから『手取り15万』というフレーズがSNS上でブームになりました。

給与の総支給額が20万未満の方がこれに該当するわけですが、意外と世の中の反応が多かったのはその水準は珍しいものじゃないからでしょう。

もちろんこれよりももっと貰っている人もいれば少ない人もいるわけですが、いずれにしても年金2,000万円不足と麻生大臣が公的発言したくらい日本という国は傾きつつあります。

厚生労働省が2017年に公表した『近年の経済成長率と賃金上昇率の動向』によると、

経済成長率と賃金の相関www.mhlw.go.jpより引用

要点をまとめてみると、

・過去20年間と比較した経済成長率はわずか『0.8%』

・現金給与総額は『-0.7%』

・現金給与総額は2000年以降はほとんどマイナス圏

このことからも副業禁止を守って今の本業を続けているだけでは驚くような昇給はまずありえません。どの職種にしても同じことが言えるでしょう。

上はブログ界隈では有名なマナブさんですが彼は副業のつもりで始めた『ブログ運営』に完全にコミットした結果、月1,000万近い収益を個人で受け取っています。

こういうフリーの強さというのがこれからの社会では強みになるし、唯一の不安を解消してくれる存在だと思います。

③サラリーマンのお小遣い稼ぎになる!

新生銀行が20代~50代の有識者の男女約2700人を対象に行った「2018年サラリーマンのお小遣調査」という面白い統計を取っているのでご紹介します。

要点をまとめてみると、

・男性のお小遣い額は39,836円(前年比2,408円の増加)

・女性のお小遣いは34,854円(前年比903円の増加)

・働き方改革で「残業が減った(56%)」「有休が取りやすくなった(35.5%)」「定時で帰宅できる日数が増えた(27.7%)」

これの意味するところはつまりお小遣い額は上昇傾向にあるけど、働き方改革で残業が減った・休みが取りやすくなったということは使う機会が増えていることが分かります。

yashi
yashi
サラリーマン時代はそんなもらってなかったわ。2万~3万がいいところ!

残業が減れば当然、給料も減るしお小遣いが増えたところで休みばっかりだとお金使う機会が増えちゃいますよね。

その中で副業禁止の生活で自分の好きなことに充分なお小遣いを当てられますか?というところ。

本業だけではどうしても生活が優先になってしまうので余ったお金をお小遣いや趣味にあてることになると思いますが、それだけでは正直足りないことが多いと思います。

yashi
yashi
よし!サイドビジネスでお小遣いを稼ごう♪

これもサイドビジネスのきっかけとしては立派な動機になるでしょうね!

まずは就業規則を見て副業が禁止かどうか確認しておきましょう

澄んだビーチ今回はここまでどうして会社が副業禁止にする理由はなぜか?そして副業したい正社員におすすめのサイドビジネスをご紹介してきました!

最後になりますがまずは今勤めている会社の就業規則を必ず読む、もしくは読み返してみましょう!

①許可なく他の会社と雇用契約を結ばないこと

②許可なく法人の運営を行わないこと

ザックリとしていますがこ①②のような記載がある場合は”副業”を禁じています。反対にこのような記載がない場合は禁じていませんがケースバイケースと言えるでしょう。

最後に大事な要点をまとめておきました!

①会社の場合はほとんどが『管理できなくなる・困難なため・リスクがある』と会社本位の考えである。

②『競争力』がない会社はサイドビジネスを禁止する。反対に、『競争力』がある会社はサイドビジネスを解禁する。

③公務員の場合は国家公務員法・地方公務員法によって厳しく規定されている。

④アルバイトの場合は労働基準法で規定されている『割増賃金』を払わないといけなくなるから。

⑤懲罰には軽度の”厳重注意”、常習犯や風評被害のある場合は”減給・出勤停止”、犯罪が関わるような重度は”懲戒解雇”がある。

⑥法律では兼業規制はないが会社との雇用契約に違反するため会社から懲罰を受けることがある。その場合、法的拘束力はない。また、勤務時間外は何の規則や法律にも触れないため自由にできる。(グレーだけど)

⑦ネットビジネスは参入障壁が低く、将来の不安やお小遣いを増やすためにも”副業”に積極的にトライするのがおすすめ。

公務員の規定なんて見た瞬間、今の社会情勢にあってないな、むしろ国民から見える景色すら感じとっていないのかと感じてしまいました。

それでも実際に自分が裕福で将来の不安をなくすためには副業禁止でもリスクを計って何らかの『挑戦』をする必要があります。

また、記事中で紹介した『書籍』と『クラウドワークス』を掲載しておきます!

おすすめなのでぜひ参考にしてみて下さい!



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ABOUTこの記事をかいた人

ブログ・投資・ビジネスをメインテーマにした俳句ブログ『Office Exitの俳句』編集者。ブログ運営→投資→ブラック企業から独立。ブログ収益360万、投資収益450万。趣味は俳句。特技は俳句。仕事も俳句。NHK全国俳句大会『入賞』、枕草国際俳句大会『入賞』、子規顕彰全国俳句大会『入賞』、福岡総合俳句大会『優秀賞』。